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2018年 スズキ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

スズキはは2017年の販売台数で苦戦を強いられており、他社のホンダ N-BOX、ダイハツ タント、ムーブに1年間の軽自動車販売台数を上回ることができなかった。

2018年のスズキは2014年12月22日から新型アルトで採用されている次世代軽量プラットフォーム「Kプラットフォーム」を新型車に採用し車両軽量化を行い燃費向上をはかる。

今年最大の目玉は新型ジムニーのフルモデルチェンジを20年ぶりに行う。更に、人気のアルトのマイナーチェンジを行い販売力強化を行っていくだろう。

スズキ 新型 ジムニー フルモデルチェンジ 4代目 20年ぶり 2018年2月発売


スズキは新型ジムニーのフルモデルチェンジ 4代目を2018年2月に発売する。

予想価格:135万円〜195万円

海外では車両のテスト走行が開始されており、スパイショットも撮影されている。

既にスズキの工場では量産化が進められている。

2017年現在までマイナーチェンジを経て19年間フルモデルチェンジが行われていない。
そして、2018年に20年ぶりとなるフルモデルチェンジを果たすこととなる。

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スズキ 新型 アルト/アルトRS マイナーチェンジ 2018年3月発売


スズキは新型アルト/アルトRSのマイナーチェンジを行い2017年11月に発売する。

新型アルト/アルトRSについて

ライバル車種である新型ミライースのフルモデルチェンジを2017年5月9日に行い、販売台数も大きく伸びている。
スズキもミライースに負けない為にも初のマイナーチェンジを行う。

今回はミライースでも先進の安全技術をレベルアップさせ「スマートアシストⅢ」を搭載。
新型アルトでもレーダーブレーキサポートからレベルアップし「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載する。

安価なモデルが売りのアルトはエネチャージを搭載しているが、ラインナップを追加する形でSエネチャージモデルを追加する。

AUTO_01234556.jpg


※最新自動車情報2018調べ
発売日の間違え、予想も含まれております。

スズキ
http://www.suzuki.co.jp/


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