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2018年 トヨタ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

2018年のトヨタは2017年1月からWRC参戦を発表し一気にスポーツ路線となりその流れを受け数多くのスポーツ仕様モデルを発売する。

更に、フルモデルチェンジを行う車種には新型プリウスから搭載された、TNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる新開発のプラットフォームを新型モデルには次々に採用し低重心化による高い空力性能とボディ剛性の向上、それによる衝突安全性能を図り、安全で快適な車作りが進む。
もちろん全車両に安全支援システム 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense」も採用される。

注目の車種はフルモデルチェンジをする、新型クラウン、新型カローラ、新型プリウスα、新型スープラ、新型アクアだろう。新型車種は新型 TJクルーザーだ。

2018年から2020年までに次々と車種を投入するだろう。

トヨタ 新型 プリウス PHV 特別仕様車 S“Safety Plus” / S“ナビパッケージ・Safety Plus” / A“Utility Plus” サポカーS<ワイド>対応 2018年1月8日発売


トヨタは新型プリウス PHVの特別仕様車「S“Safety Plus”」「S“ナビパッケージ・Safety Plus”」「A“Utility Plus”」を2018年1月8日に発売する。

価格332万5320円~382万9680円

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トヨタ 新型 アルファード /ヴェルファイア マイナーチェンジ 第2世代の次世代 Toyota Safety Sense P 全車標準搭載 2018年1月8日発売開始


トヨタは新型アルファード /ヴェルファイアのマイナーチェンジを行い2017年12月25日に発表、2018年1月8日発売開始した。

モデリスタは新型アルファード /ヴェルファイア 用 モデリスタカスタムアイテムを発売。
トヨタテクノクラフトのTRDは新型アルファード /ヴェルファイア 用 TRD カスタムアイテムを発売。

ガソリンモデル
価格335万4480円~737万7480円
ハイブリッドモデル
価格:436万3200円~750万8160円

2018年1月中旬に発売すると言われていたが発表日を2017年12月25日の年内に変更。
各販売店へのマニュアル配信は10月中旬、生産は年明けから開始される。
2017年12月18日以降から各販売店に価格なども開示された。

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トヨタ 新型 86 一部改良 新色「ブライトブルー」追加 2018年3月13日発表


トヨタは新型86(ハチロク)を一部改良し2018年3月13日に発売した。

価格:262万3320円~342万3600円

新型86(ハチロク)について

新色の「ブライトブルー」を追加しボディカラーは7色となった。

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トヨタ 新型 アクア マイナーチェンジ (一部改良) クロスオーバー Toyota Safety Sense 全車標準搭載 2018年4月3日発売


トヨタは新型アクアのマイナーチェンジ(一部改良)を行い2018年4月3日発売した。

価格:178万5240円~207万9000円

特別仕様車「S“Style Black”」
価格:197万9640円

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トヨタ 新型 ヴィッツ GRMN 150台限定 ロータスチューンのスーパーチャージャーエンジンを採用 2018年4月9日発売


トヨタは新型ヴィッツのビックマイナーチェンジを行い2017年1月12日に発売した。ヴィッツG`sはこのマイナーチェンジを受け販売を終了した。新型 ヴィッツ GR SPORTを2017年9月19日に発売を開始した。

そして日本でもマイナーチェンジした新型ヴィッツをベースに専用チューニングしたGRシリーズのGRMNバージョンを150台限定モデルとして全国のGR Garageおよび専用サイト専用サイト(http://toyotagazooracing.com/pages/grmn/vitz)にて2018年4月9日より商談申込受付を開始した。150台を超える申し込みがあった場合は2018年5月21日に抽選を行う。

新型 ヴィッツ GRMN
日本価格:400万円(税込)

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トヨタ 新型 ランドクルーザー 200 マイナーチェンジ (一部改良) 次世代 Toyota Safety Sense 採用 2018年4月発売


トヨタが新型ランドクルーザー200のマイナーチェンジ(一部改良)を行い2018年4月に発売する。
第2世代の次世代Toyota Safety Sense Pを全車標準搭載する。
従来までの「Toyota Safety Sense P/C」の名称を「Toyota Safety Sense」に統一した衝突回避支援パッケージとする。インテリジェントクリアランスソナーやインテリジェントパーキングアシスト2やドライブスタートコントロールなども搭載する。

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トヨタ 新型 C-HR (CHR) クロスオーバーSUV ターボモデル FF 2Lモデル追加 2018年5月7日発売


トヨタは新型C-HR (CHR) ZYX10型の1.2LターボモデルFF /2.0Lガソリンモデル 追加し2018年5月7日発売する。

新型C-HR について

トヨタは新型C-HR (CHR) ZYX10型(1.2Lターボモデル・ハイブリッドモデル)を2016年12月14日発売した。

同日に全国のトヨタ系ディーラーで取り扱い発売を開始。

新型プリウスに続く共通プラットフォームTNGA(Toyota New Global Architecture)を採用する第2弾モデルとなる。
衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車標準装備。

2016年11月10日WEBでの先行商談の予約受注開始した。

4グレード
S / G -T 1.2Lターボモデル
価格:2,516,400〜2,775,600円
JC08モード燃費:15.4km/L

S / G ハイブリッドモデル
価格:2,646,000〜2,905,200円
JC08モード燃費:30.2km/L

2グレード(日本未発売)
S / G 2.0Lガソリンモデル
予想価格:240万円~
JC08モード燃費:14.0km/L

TOYOTA_C-HR_new_001.jpg

トヨタ 新型 C-HR GR ハイパフォーマンスバージョンを設定 2018年5月発売


トヨタは新型C-HR(プリウスSUV) ZYX10型を2016年12月14日発売、同日に全国のトヨタ系ディーラーで取り扱い発売を開始し、更に2017年8月に2.0Lエンジンモデル追加し発売を開始する予定だ。

新型C-HRをベースにしたハイパフォーマンスバージョンとなるC-HR GRを2018年4月に発売する。

トヨタのTOYOTA GAZOO Racingは2016年5月26日から29日に掛けて行われた
第44回ニュルブルクリンク24時間耐久レース2016に「TOYOTA C-HR Racing」
として参戦した!!
新開発の1.2L直噴ターボが搭載されチューニングにより最高出力:160hpである。

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トヨタ 新型 ヴィッツ マイナーチェンジ (一部改良) Toyota Safety Sense 搭載 2018年5月31日発売


トヨタは新型ヴィッツのマイナーチェンジ (一部改良) を行い2018年5月31日発売する。

新型ヴィッツのマイナーチェンジ (一部改良) について

今回のマイナーチェンジ(一部改良) を行い次世代のToyota Safety Sense 装備する。
従来までの「Toyota Safety Sense P/C」の名称を「Toyota Safety Sense」に統一した衝突回避支援パッケージ、昼間の歩行者も検知可能となる「プリクラッシュセーフティ(レーザーレーダー+単眼カメラ)」を採用。これによりインテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ)オプション装着車は「セーフティ・サポートカーS〈ワイド〉」(サポカーS〈ワイド〉対象車対象車となる。

女性向け特別仕様車「ヴィッツ・アミー」を発売。

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トヨタ 新型 クラウン (アスリート/マジェスタ/ロイヤル) フルモデルチェンジ 2018年6月25日発売


トヨタは15代目 新型クラウンシリーズ(アスリート/マジェスタ/ロイヤル)のフルモデルチェンジを2018年6月25日に行う予定だ。

予想価格:400万円〜700万円
2018年3月に現行モデルのオーダーストップとなる。
2018年4月からは各ディーラーに新型モデルの資料配布や勉強会などが実施される。
2018年5月からは新型モデルの各ディーラーでの先行販売がスタートするだろう。

第45回東京モーターショー2017(2017年10月25日(水)~11月5日(日))にて「CROWN Concept」初公開した。

TNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる 新開発のプラットフォームを採用
新型 直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン搭載 Dynamic Force Engineを搭載
第2世代の次世代 Toyota Safety Sense P 全車標準搭載する。

更に、以前から噂されているG`sモデルも後継となるGRMN GRシリーズとして「クラウンGR」を発売する。

CROWN Concept_2017_01

新型クラウン (アスリート/マジェスタ/ロイヤル)
全長 4,900mm
全幅 1,800mm
全高 1,450mm
ホイールベース 2,825mm
エンジン 直列4気筒 2.5リッター直噴エンジン D-4S +モーター(THSⅡ)
最高出力 176ps/5700rpm
最大トルク 220Nm/3600-5200rpm
モーター最高出力 143ps
モーター最大トルク 27.5kgm
トランスミッション CVT
駆動方式 FF
JC08モード燃費 29.0km/L
価格 400万円〜700万円


トヨタ 新型 カローラハッチバック オーリス / オーリスハイブリッド 後継 フルモデルチェンジ TNGAプラットフォーム採用 2018年7月発売


トヨタは新型カローラスポーツをオーリス / オーリスハイブリッドの後継としてフルモデルチェンジを行い2018年7月発売する。

同時期にトヨタ 新型 カローラ フィルダー/アクシオもフルモデルチェンジをする。今回のオーリスはカローラのハッチバックとして販売する。

直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」 +モーター(新THSⅡ)
最高出力:107ps/6,000rpm
最大トルク:180Nm/4,400rpm
モーター最大出力:80kw(109ps)
モーター最大トルク:202Nm(20.6kgf・m)
トランスミッション:Direct Shift-CVT
駆動方式:FF/4WD(E-Four)
バッテリー(容量):ニッケル水素バッテリー (6.5Ah)
JC08モード燃費:35.0km/L(現行30.4km/L)

直列4気筒2.0L直噴エンジン「Dynamic Force Engine」
最高出力:126ps/6,600rpm
最大トルク:205Nm/4,800rpm
トランスミッション:Direct Shift-CVT
駆動方式:FF/4WD
JC08モード燃費:21.0km/L

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トヨタ 新型 カローラフィルダー / アクシオ フルモデルチェンジ 2018年7月発売


トヨタは新型カローラフィルダーと新型カローラアクシオのフルモデルチェンジを2018年7月頃発売する。
カローラフィルダーは現行3代目、カローラアクシオの現行は2代目であり2012年5月11日から販売を開始しており、約6年でフルモデルチェンジを果たすこととなりそうだ。

通算カローラは12代目となる。

今回はもちろん、2015年12月9日に発売が開始された新型プリウスに採用されている物をベースに開発が進んでいる!!

TNGA(Toyota New Global Architecture)(GA-Cプラットフォーム)と呼ばれる 新開発のプラットフォームを採用することによって、 現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能。

第2世代の次世代 「Toyota Safety Sense P」を搭載する!!

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新型カローラ フィルター
全長 4,410mm
全幅 1,735mm
全高 1,470mm
ホイールベース 2,700mm
エンジン 1.5L 直4DOHC+モーター
最高出力 74ps/4,800rpm
最大トルク 11.3kgm/3600~4,400rpm
モーター最高出力 61ps
モーター最大トルク 17.2kgm
トランスミッション CVT
駆動方式 AWD
JC08モード燃費 40km/L
価格 -

トヨタ 新型 シエンタ ハイブリッド マイナーチェンジ Toyota Safety Sense C 標準搭載 2018年7月発売


トヨタは新型シエンタのマイナーチェンジを行い2018年7月に発売を開始する。

2017年8月1日から販売された特別仕様車”G Cuero”は廃止となる。

予想価格:216万6327円~252万5855円

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全長 4,235mm
全幅 1,695mm
全高 1,675mm
ホイールベース 2,700mm
エンジン 1NZ-FXE直4DOHC+モーター
排気量 1,496㏄
最高出力 74ps/4,800rpm
最大トルク 11.3kgm/3600~4,400rpm
システム出力 100ps
JC08モード燃費 27.2km/L
価格 222~233万円


トヨタ 新型 センチュリー 20年ぶりの フルモデルチェンジ 3代目はハイブリットとTNGAプラットフォームを採用 2018年7月頃発売



トヨタは新型センチュリーをフルモデルチェンジを行い2018年7月に発売する。
2017年2月4日にフルモデルチェンジを控え休売に入り公式サイトの掲載も終了する。

2017年はトヨタの創業者である豊田佐吉の生誕150周年であり、最高級乗用車のセンチュリーを現代の技術により20年ぶりのフルモデルチェンジする。

トヨタの最高級乗用車らしい、より安全で快適な車へと生まれ変わる。

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TNGA(Toyota New Global Architecture)プラットフォームを採用
「Toyota Safety Sense P」を採用

全長:5,335mm
全幅:1,930mm
全高:1,505mm
ホイールベース:3,090mm

低燃費・高出力化を実現する直噴技術「D-4S」を採用したV8・5.0L 2UR-FSEエンジンを搭載。
ハイブリッドシステム(THSⅡ)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求。

トヨタ 新型 スープラ フルモデルチェンジ 2018年10月発売


トヨタとBMWは共同開発を進めており、それが新型スープラと新型Z4だ。2017年8月16日新型Z4 cpnceptの画像を公開した。

ついにトヨタから新型スープラを正式発表する。
2017年9月以降スポーツモデルGRシリーズ、スポーツカーシリーズをラインナップていくことになる。

価格:500万円~800万円。

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新型 スープラ
全長 4,385mm
全幅 1,860mm
全高 1,295mm
ホイールベース 2,480mm
エンジン 2L 直列4気筒 DOHC ターボエンジン
最高出力 245ps/4,800~5,800rpm
最大トルク 35.7kgm/1,650~4,000rpm
駆動方式 FR/4WD
トランスミッション 8速AT
車両重量 約1,500kg
JC08モード燃費 13〜14km/L
車両重量 1,500kg
価格 500万円〜800万円


トヨタ 新型 プロボックス /サクシード ハイブリッド マイナーチェンジ


トヨタは新型プロボックスと新型サクシードをマイナーチェンジしてハイブリッドモデルを追加し2018年10月に発売する。
商用モデルの新型プロボックスと新型サクシードに初のハイブリッドモデルを追加する。
カローラフィルダーやヴィッツ同様にBプラットフォームを採用しており、同様の1.5L 直4 DOHC+モーターを搭載する。
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スペック 新型プロボックス/サクシード
全長 4,245mm
全幅 1,695mm
全高 1,525mm
ホイールベース 2,550mm
エンジン 1.5L 直4 DOHC+モーター
最大出力 74ps/4,800rpm
最大トルク 11.3kgm/3600~4,400rpm
モーター出力 61ps
総出力 100ps
JC08モード燃費 34.4km/L


トヨタ 新型 プリウスα フルモデルチェンジ 2018年11月発売


トヨタは新型プリウスαのフルモデルチェンジを行い2018年11月に発売する!!
発売から現在約6年が経過しており、現行同様、基盤となるプリウスがフルモデルチェンジを2015年12月9日に行うこともあり、新型プリウスベースの2代目の新型プリウスαの開発が進んでいると思われる。

当然、新型プリウスに採用されている、

TNGA(Toyota New Global Architecture)と呼ばれる
新開発のプラットフォームを採用することによって、
現行モデルよりも広い室内空間を得ることが可能。

高い空力性能を実現するなど、
新開発のプラットフォームを採用により「低重心化」「ボディ剛性がUP」し
現行モデルから大幅な進化を果たす。

先進の予防安全技術「Toyota Safety Sense P」を採用する!!

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新型プリウスα
全長 4,645mm
全幅 1,775mm
全高 1,575mm
ホイールベース 2,780mm
エンジン 直4 DOHC 1.8L+モーター
最高出力 110ps/5,200rpm
システム出力 150ps
最大トルク 14.5kgm/4,000rpm
車両総重量 1660kg
JC08モード燃費 33.6km/L
価格 260万円~330万円

トヨタ 新型 プリウス マイナーチェンジ 2018年12月発売


トヨタは新型プリウスのマイナーチェンジを行い2018年12月に発売する予定だ!!

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今回のマイナーチェンジではフロント、リアのデザイン変更が行われる。
現行プリウスではヘッドライトユニットは1眼でハイビームとロービームを使い分けるBi-Beam LEDヘッドライトを採用。
マイナーチェンジを最近行った、新型ハリアーや新型ヴォクシーと同様に、3眼Bi-Beam LEDに形状を変えより豪華な印象を与える。

噂では2代目プリウスPHVにそっくりなデザインになるのではと言われているが、捉え方によるがベースのヘットライトの形状などに違いがあり同じではない。

2代目プリウスPHVとの差別化を今回は量ることが狙いでデザインをあえて変えたトヨタの狙いが意味がなくなるのもまた1つの理由である。

エクステリア
フロント、リアバンパーのデザイン変更
3眼Bi-BeamLEDヘッドライト、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)、を装備。
テールランプデザインを変更。
ボディカラーに新色を追加。

インテリア
内装色:クールグレー、ブラック、に更に新色を追加。

Toyota Safety Sense Pを全車標準搭載し価格改定も行われる。

トヨタ 新型 アクア フルモデルチェンジ 2018年12月発売


トヨタは新型アクアのフルモデルチェンジを計画しており、2018年12月に発売する。

アクアは2011年12月26日に正式発表し発売が開始された日本の人気車種である。
発売から既に5年目を迎え、丸7年目のタイミングでフルモデルチェンジを果たす予定だ。

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ベースモデルでJC08モード燃費32.6km/Lから40.8km/LへUPし
JC08モード燃費で8.2km/L向上した。

新型アクアも同じシステム、同じハイブリッドシステムで行くなら同じ燃費向上が見込める。

現行アクアはJC08モード燃費全グレード37.0km/Lであるが
新型アクアはJC08モード燃費45.2km/L前後まで向上が見込める!!

これは、新型プリウスのJC08モード燃費40.8km/Lを超える燃費となり
ガソリン燃料を使用する乗用車では「世界で最も低燃費な乗用車」ともう一度なることはまず間違えない!!

トヨタ 新型 TJクルーザー FJクルーザー後継モデル 2018年発売


トヨタはFJクルーザーの後継モデルとして新型TJクルーザーを2018年に発売する予定だ。
2017年5月25日、トヨタは米国特許商標庁に「TJクルーザー」という名前を商標登録した。

2017年4月14日から開催されるニューヨークモーターショー2017にてFT-4Xconceptを初公開した。既に、「Future Toyota 4x4」を意味するFT-4Xを米国で商標登録している。FJクルーザーの後継モデルのコンセプトであるFT-4Xconceptは新型TJクルーザーである。

第45回東京モーターショー2017(2017年10月27日(金)~11月5日(日))にて量産モデルに近い「Tj CRUISER」を正式発表する。
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新型FT-4Xconcept
全長:4249mm(167.3inch)
全高:1,623mm(63.9inch)
全幅:1,821mm(71.7inch)
ホイールベース2,639mm(103.9inch)

※最新自動車情報2018調べ
発売日の間違え、予想も含まれております。

トヨタ自動車
https://toyota.jp/

2017年の新型車種発売を知りたい方はこちらもどうぞ
http://car-report.jp/blog-category-44.html

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