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ホンダ 新型 オデッセイ ハイブリッド / アブソルート マイナーチェンジ 2017年12月発売!!

ホンダは新型オデッセイ ハイブリッド / アブソルートのマイナーチェンジを2017年12月に発売する!!
丸4年でのマイナーチェンジとなる!!


オデッセイについて


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現行オデッセイ

現行モデルは5代目で、2013年10月31日に正式発表され、11月1日から発売を開始した。
事実上、エリシオンとオデッセイの統合され、全高が高くなり、1,685-1,715mmになる。

全長:4,830mm
全幅:1,800mm 1,820mm(アブソルート)
全高:1,685-1,715mm
ホイールベース:2,900mm

2014年8月7日 中華人民共和国で広汽本田汽車が新型オデッセイ(奥徳賽)を発売開始。
2015年1月22日 一部改良を行い、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」
FF車・8人乗り仕様にメーカーオプション設定し発表した。
2016年2月4日 ガソリンモデルを一部改良しハイブリッドモデルを公式発表した。

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オデッセイハイブリッド
8人乗り 3,560,000~3,743,600円(税込) JC08モード燃費26.0km/L
7人乗り 3,668,000~3,830,000円(税込) JC08モード燃費26.0km/L

オデッセイ ハイブリッド Advanced パッケージ
8人乗り 3,940,000~4,296,400円(税込) JC08モード燃費26.0km/L
7人乗り 4,026,400~4,382,800円(税込) JC08モード燃費26.0km/L※
*メーカーオプションの「リアエンターテインメントシステム」装着車は25.4km/L

オデッセイ ハイブリッド EXパッケージ
7人乗り 3,990,000~4,482,400円(税込) JC08モード燃費25.4km/L

オデッセイハイブリッド アブソルート Honda SENSING
8人乗り 3,780,000~3,996,000円(税込) JC08モード燃費25.2km/L
7人乗り 3,866,400~4,0824,00円(税込) JC08モード燃費24.4km/L

オデッセイ ハイブリッド アブソルート Honda SENSING EXパッケージ
7人乗り 4,000,000~4,492,400円(税込)
JC08モード燃費24.4km/L

カラーは全7色
ホワイトオーキッド・パール
スーパープラチナ・メタリック
モダンスティール・メタリック
クリスタルブラック・パール
プレミアムヴィーナスブラック・パール (アブソルート専用色)
プレミアムスパイスパープルパール
プレミアムディーブロッソパール

インテリアカラーは全2色
オデッセイ:アイボリー
オデッセイ アブソルート:ブラック
オデッセイ ハイブリッド/ハイブリッド アブソルート:ブラック

新型オデッセイ マイナーチェンジについて


アルファード/ヴェルファイアに勝つために採用されるのがホンダ初のエアサスを採用する予定だ。
ホンダは今までスポーティな走りや見た目にこだわってきた会社ではあるが
今回のオデッセイは高級ミニバンと生まれ変わったことで採用を決めたと思われる。

また、エクステリアも改良が加えられより華やかなデザインを採用する。
新デザインのフロントグリル、前後バンパー、9連フルLEDライトを採用、LEDリアコンビランプ、アルミホイールを採用し変更。 電動パーキングブレーキを採用。
上級グレードにLEDシーケンシャルターンランプ(流れるウインカー)を採用。

など、全体的に改良され、より上質で洗練されたデザインになる見込みです。
更に、新色も用意する様子である。

更に、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」に追加で
2017年8月31日に発売される新型N-BOXにも初搭載された「後方誤発進抑制機能」を搭載。
2017年7月6日に発表した新型グレイスでホンダ車初搭載した「オートハイビーム」も搭載。

Honda SENSING(ホンダ センシング)を搭載


従来の7つの機能に加え、歩行者事故低減ステアリングを追加。
さらにACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)に渋滞追従機能を追加。
現行同様にホンダセンシングを搭載、アダプティブクルーズコントロールを30km/hからを0km/hからに変更し全車速対応させる。

衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)
前走車、対向車、歩行者との衝突回避を支援。
約5km/h以上で走行中に自車との速度差が約5km/h以上ある前走車両や歩行者、または対向車両(二輪車や自転車等を除く)に対して衝突する可能性があるとシステムが判断した場合に作動し、自動的に停止または減速することにより衝突回避や衝突被害の軽減を図ります。対向車両(二輪車や自転車等を除く)と歩行者に対しては、自車が約80km/h以下で走行中の場合に作動します。

路外逸脱抑制機能
車線を検知し、はみ出さないように支援。
約60km/h~約100km/hで走行中に、路外への逸脱またはシステムが路外への逸脱を予測したとき、作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。

LKAS(車線維持支援システム)
車線内を走行できるようにステアリング操作を支援。
約60km/h~約100km/hで走行中に、路外への逸脱またはシステムが路外への逸脱を予測したとき、作動します。運転者のステアリング操作に代わるものではありません。運転者が加速やブレーキ操作、急なステアリング操作を行っているとシステムが判断した場合、ウインカーを作動させている場合は作動しません。

ACC 渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール
適切な車間距離を保ち、運転負荷を軽減。
0km/h~約100km/hで作動します。急なカーブや加速・減速の繰り返しが少ない、高速道路や自動車専用道路などを運転するときに使用してください。

標識認識機能
標識の見落とし防止を図り、安全運転を支援。

誤発進抑制機能
不注意による急発進を防止し注意を喚起。
停車時や約10km/h以下で走行しているとき、自車のほぼ真正面の近距離に車両などの障害物があるにもかかわらず、アクセルペダルを踏み込んだ場合に、エンジン出力を抑制し、急な発進を防止するとともに、音と表示で接近を知らせます。

先行車発進お知らせ機能
停止時に、先行車が発進したことをお知らせ。

オートハイビーム
対向車や前走車を検知し、 自動でハイ/ロービームを切り換え。
良好な視界の確保に貢献するとともに、切り換え操作の頻度も低減。

後方誤発進抑制機能
後方に障害物があるにも関わらず、セレクトレバーがR(リバース)の状態でアクセルペダルを強く踏み込んだ際、急な後退を抑制する機能。

スペック 新型オデッセイハイブリッド
全長 4,830mm
全幅 1,820mm
全高 1,715mm
ホイールベース 2,900mm
エンジン

2L 直4DOHC i-VTEC+2モーター i-MMD

最高出力 143ps/6,200rpm
最大トルク 16.8kgm/3,500 - 6,000rpm
モーター最高出力 169ps/3,857 - 8,000rpm
モーター最大トルク 31.3kgm/0 - 3,857rpm
JC08モード燃費 24.4〜26.0km/L
乗車定員 7〜8名
価格 356~449万円


今後新しい情報が入り次第お伝え致します。



ホンダニュースリリース
http://www.honda.co.jp/news/2015/c150930.html
http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/new/
http://www.honda.co.jp/news/2016/4160204-odyssey.html

ホンダ
http://www.honda.co.jp/ODYSSEY/




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